江戸時代の浮世絵師「歌川広重」が描いた東海道五十三次の宿場を、旅の絵師「しろひげ」が平成の世のその宿場を訪ね、広重と同じアングルを探し、その風景を描写する旅日記。
好きな時間や場所で自由に自分のペースで学習できる淡彩スケッチの通信講座。指導・添削は旅の絵師「しろひげ」が全面担当。ひとり一人をていねいに気持ちを込めて添削指導します。 卒業生は確実に腕を上げています。